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映像保安監視システムCCTV
産業の発達と大型化、自動化を経ってデジタル情報化社会で生きて行く最近は、財産と生命、ひいては各種情報に至るまで守って保護しなければならないことが多くなっている。 それにより多様な方法を開発して使っています。その中に遠く離れた場所を映像に監視する方法で既存にはアナログCCTVを使って来ました。

比較

 

アナログ CCTV

 

AVS DVR(デジタル)

録画時間

 

ビデオテープのサイズに制限

HDD追加で無制限可能

画質

 

画質が低いVHS基準画質で限定

鮮明な高画質、映像改善

検索機能

 

検索が難しくて時間が必要

瞬間検索及び多様な検索機能

耐久性

 

画質烈火が早く進行

 

烈火にならない

ネットワーク機能

 

一般的に不可、追加装備が必要

追加装備なしで可能

管理費

 

テープ入れ替え、保管、管理、

VTRヘッドの入れ替えなど

管理費なし

周辺装備

 

Frame Switcher Quad, Multiplexer などが必要

他の装備は必要なし

CCTVの問題点

区分

 

内   容

画質低下

 

録画装備であるVTRのヘッドの摩耗及び録画テープの連続使用に より画質低下。

検索の不便

 

検索する日付、時間の映像を確認するためには、保管されたテープを捜し、 はじめから検索する不便性がある。

印刷不可能

 

 プリント機能がなくて、事故現場や人をプリントできない。

録画時間  

録画テープでは録画時間が短くて、テープをずっと入れ替えるし、不注意によりテープ入れ替えの時間を逃す場合は重要な場面を録画できない場合が発生する。

維持管理費用が発生

 

VTRのヘッドの入れ替え、録画テープの入れ替えなど費用が発生

管理不便

 

管理者がいつも常在してテープに日付、時間などのラベルを付けるし、テープが多くなればテープ保管空間が必要になる。テープ入れ替える時間を逃さないように人員常住する。

業務の拡張性

 

人が直接現場へ行かなくても事件発生時、直ちに対応するために出口感知センサー、景光灯、サイレンなどのセンサー/アラーム機材を附着する場合に別途の装備を追加で購入。

監視場所の限界

 

CCTVカメラでから録画装備であるVTRまでケーブルで連結することができる距離まで設置可能。

録画方法

 

単純動きがない時でも、無条件で録画して不必要な録画が多い。

DVRの長所

区分

 

内   容

録画媒体

 

HDDを使ってデジタル方式で録画する。

監視場所

 

拡大1台のモニターとDVRで4個から16個のカメラ映像まで、分割画面で動画を同時に監視・録画及び検索が可能。

画質

 

録画装備がPCのHDDで、いつも等しくてすぐれた画質を半永久的に見られる。

検索

 

検索する日付、時間を入力すると、すぐ検索が可能。

印刷

 

検索された画面をプリンターで印刷可能。

録画時間

 

録画時間が長くてHDD容量が終える場合、初めて映像を消しながら、自動的に繰り返し録画するので特別な管理が必要ない。

維持管理費用

 

消耗品費用がない。

便利な管理

 

人員がいつも常在する必要がなくて、すべてが自動で処理される。

業務の拡張性

 

別途の装備を追加設置しなくても、出口の開き感知センサー、景光灯、サイレンセンサーなど/アラーム器機の設置だけで人が 直接現場へ行かなくて事件発生時、直ちに対応可能。

監視場所の無限性

 

ネットワーク(ISDN、LAN、PSTNなど)を通じて遠隔地からPCを通じて現場監視が可能。

多様な録画方法

 

別途の装備がなくても、動きがある時だけ録画して録画時間を もっと延長させることができる。

設置場所

金融機関 銀行、証券社、保険社の窓口およびATMなど

産業施設 ダム、上下水道事業所、通信基地局、工場の生産ライン、倉庫など

流通施設 デパート、コンビニアストア、カジノなど

大型建物 マンションの地下駐車場、ホテル、タワーなど

教育機関 幼稚園、学校、学園など

校正機関 警察署、刑務所など

その他   交通施設、博物館、軍部隊、空港、港湾、病院など


 

 

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